町田 3-2 成都蓉城
[得点者]
07’イェンギ (町田)
25’白崎 凌兵 (町田)
32’ウェイ シーハオ (成都)
55’イェンギ (町田)
90’フェリペ シウヴァ(成都)
スタジアム:町田市立陸上競技場
https://www.jleague.jp/match/acle/2026/021703/live/#liveFCソウル 2-2 広島
[得点者]
10’パトリク クリマラ(ソウル)PK
27’オウンゴール (ソウル)
90+3’ジャーメイン 良(広島)
90+6’木下 康介 (広島)
スタジアム:木洞スタジアム
https://www.jleague.jp/match/acle/2026/021704/live/#live
ん?
イェンギ2発!白崎ミドル弾! 神村出身ルーキーFW徳村楓大も1アシストの鮮烈プロデビュー! ACLE初参戦の町田が“トップ4”で決勝Tへ
2.17 ACLEリーグステージ第8節 町田 3-2 成都蓉城 Gスタ]
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)は17日、リーグステージ第8節を行い、FC町田ゼルビアが成都蓉城(中国)に3-2で勝利した。FWイェンギの2ゴールとMF白崎凌兵のスーパーミドルで3得点を奪ったほか、18歳のルーキーFW徳村楓大がシュート7本と積極性を見せ、アシストも記録する鮮烈なプロデビュー。トーナメントで優位な東地区“トップ4”を確定させる5勝2分1敗の勝ち点17でリーグステージを終えた。
町田はすでに前節でベスト16入りを決めているなか、引き分け以上でラウンド16の第2戦ホーム開催の4位以内を確定させられるという一戦。神村学園高出身のルーキー徳村が左シャドーで先発し、プロデビューを飾った他、リーグ戦サブ組のGK守田達弥、イェンギ、白崎、FW桑山侃士が先発起用された。
試合は前半から町田が押し込み、優位にボールを握る展開。前半7分にさっそく試合が動いた。分厚い攻撃から左サイドをMF林幸多郎が攻め上がり、ゴール前にインスイングの右足クロスを送ると、中央で合わせたのはイェンギ。197cmの長身を活かしたヘディングシュートが相手GKの手を弾いてゴールに吸い込まれた。イェンギはこれが加入後初ゴール。公式戦初の先発起用に応えた。
その後も町田が主導権を握るなか、大きな存在感を放ったのが18歳の徳村だった。積極的なドリブル突破で対面の相手をことごとく剥がし、前半11分にはDF望月ヘンリー海輝からのヘディングパスを受けてボレーシュート。これは大きく右に外れたが、同12分にも短時間で惜しい連続シュート狙い、同18分にも鋭いカットインシュートが左ポストをかすめた。
そうして迎えた前半25分、その徳村の突破から再び試合を動かした。GK守田を起点に相手のプレッシャーをいなし、左サイドから縦パスをつなぐと、持ち運んだ徳村が中央にパスを送り、そこに顔を出したのが白崎。ミドルレンジからトラップなしで右足を振り抜き、右に大きく曲がったボールがゴールに突き刺さった。スタジアム騒然のスーパーゴール。徳村にはプロ初アシストがついた。
ところがその後は町田に緩みが出て、中盤でのミスが目立つ。すると前半32分、相手のプレスを避けてもどしたボールを守田がトラップすると、そこをFWウェイ・シーハオに詰められてゴールに押し込まれ、思わぬミスから1点差にされた。
それでもハーフタイム明け、町田は再びスイッチを入れ直すと、後半4分にダイナミックなロングボール攻撃から桑山がヘディングで折り返し、イェンギのボレーシュートが右ポストに直撃。さらに同10分、右サイドを攻め上がった桑山のクロスをイェンギが頭で押し込み、イェンギの2ゴール目で再び2点差に突き放した。
町田は後半17分、望月が足を痛めてプレーを続けられなくなり、DF中山雄太を投入。また同27分にはイェンギと桑山に代わってFW藤尾翔太とFW西村拓馬が入った。その後も町田は優位に試合を運び、プロデビュー戦ながら継続起用される徳村が攻撃に関わりながら積極的なシュートを放つと、同43分には果敢なドリブル突破でファウルを獲得した。
それでも精度が足りずに決め切れずにいると、後半45分に速攻からFWフェリペ・シウバにゴールを決められ、最後は不安な展開に。だが、うまく時間を使いながらリードを守り切った町田が勝ち点3を獲得し、東地区トップ4でのリーグステージを突破を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02eeec7df72491e9a7273c4a958cd42c8a260052
卒業式終わった?
岡崎2世の子か役割的に
技術系だから多分違うと思うぞ
岡崎系は大宮行った日高だと思うわ
>>13
登録はもうJリーガーだからね
いつの間にか追いついてる
90+3分&90+6分の劇的連続ゴール!! 広島が2点差追いつく土壇場ドローでACLE東地区“トップ4”確定
[2.17 ACLE第8節 FCソウル 2-2 広島]
サンフレッチェ広島は17日、AFCチャンピオンズリーグエリートのリーグステージ最終節・FCソウル戦を敵地で行って2-2で引き分けた。他会場の結果を待たずに4位以内が確定し、ホーム・アンド・アウェー方式の決勝トーナメント1回戦で第2戦のホーム開催権を獲得。併せて日本勢との対戦を回避することも確定した。
【動画】“What a ball!”日本人MFの芸術アシストに現地アナ絶叫
前節終了時点でリーグステージ突破が決まっている広島は3日前のリーグ戦から先発メンバーを4人変更し、今季公式戦初出場のDF荒木隼人のほかDF新井直人、MF菅大輝、FW加藤陸次樹が名を連ねた。3バックは右からDF中野就斗、荒木、MF東俊希の並びとなった。
前半4分、加藤が前線でプレッシャーをかけてミスパスを誘うと、パスカットしたFWジャーメイン良がペナルティエリアに侵入してラストパス。走り込んだFW鈴木章斗がGKと1対1になってシュートを放ったが、JリーグでもプレーしたGKク・ソンユンに阻まれた。
前半9分には右CKを獲得して菅が蹴るも、ペナルティエリア手前へ蹴ったトリックプレーは東のキックがミートせずチャンスには繋がらない。するとそこからカウンターを受けてしまい、MF川辺駿がペナルティエリア内で相手DFチェ・ジュンを倒してPKを献上。このPKを同10分にFWパトリク・クリマラが決めてFCソウルが先制した。
追いかける広島は前半13分、東のスルーパスで菅がペナルティエリア左深くを取ってマイナス方向へ折り返すと、MF松本泰志が右足で合わせたが枠の右。ただ鮮やかな崩しだったためバルトシュ・ガウル監督は拍手を送っていた。
ところが広島は前半27分、MFチョン・スンウォンが蹴った相手CKがニアサイドのジャーメインを越えて直接ゴールに向かい、新井が体勢を崩しながらなんとか触ったもののボールはゴールイン。オウンゴールで2失点目を喫した。
広島はハーフタイム明けから荒木に代えて山崎を投入。後半15分にはFW木下康介とFW中村草太を送り込んで攻勢を強めにいった。同16分、MF中野就斗のロングスローを新井がボレーシュートで合わせるもGKが好セーブ。同20分には鈴木のスルーパスでペナルティエリア右へ抜け出して決定機を迎えたが、折り返しを合わせた中村のシュートは枠の上に外れた。
チャンスが続く広島は後半23分、菅との交代で今季公式戦初出場のDF志知孝明が出場。志知は今季公式戦初出場となった。同41分にはMF小原基樹も途中出場した。
すると広島は後半45+3分、小原のスルーパスから中村が折り返したボールをジャーメインが合わせて1点差。続く同45+6分、志知のクロスを木下が頭で合わせて劇的な同点ゴールが生まれ、2-2で引き分けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1110fbb935a2c64a49264d0d7a1b877e59c0c42
シュバババ
我ら焼き豚戦隊ゼイリーグガー!
VARができてからズルができなくなったしな
現状ではルヴァンカップと同程度しか盛り上がらない大会
AFCが悪い
中東が盛り上がればそれでいいんだろ
こいつらのおかげで追い付いてるじゃねえか
おれらサポーターなんかよりもクラブの編成担当の方がサッカー詳しいに決まってるだろ
2試合しか出とらんやないかい(´・ω・`)
これで日本勢全部ホームで戦える



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