40年前に販売終了の菓子、海外で人気復活 明治の「ハローパンダ」、米で生産拡大へ

1 : 2026/05/11(月) 19:43:31.06 ID:UpI23xv39

【ニューヨーク時事】日本では売り上げが伸び悩み約40年前に姿を消した明治(東京)のチョコレートスナック菓子「ハローパンダ」が、海外で人気を伸ばしている。

中心となる米国ではスーパーなどで購入でき、2024年の売り上げは18年比約3倍に成長。同社はペンシルベニア州で生産ライン新設などに100億円を投資し生産を拡大させる計画で、海外菓子事業の柱と位置付け成長を図る。

明治は1987年、上野動物園でのジャイアントパンダ「トントン」誕生を契機とした「第2次パンダブーム」に乗るべく、「こんにちはパンダ」を発売。だが、日本の菓子市場での激しい競争の中で89年に販売を終了した。

一方、「海外版」のハローパンダは91年、シンガポールでの発売を皮切りに海外展開を開始。現在は世界30カ国以上で販売し、中でも2015年に現地生産を始めた米国の販売額が最大という。

ニューヨーク中心部マンハッタンでは、飲料や菓子類などを販売する店舗の店員が「日本のメーカーが作っているとは知らなかった。いろいろな店で売っている有名なお菓子だ」と話すなど、認知度は高いようだ。インターネット上のブログでは米会員制量販店大手「コストコ」のお薦め商品として紹介されたこともある。

明治の米国現地法人の担当者は、小袋タイプの導入や販売店での販促活動で認知度が向上し、人気につながっていると説明。「幼少期から親しみ、大人になっても購入しているケースもある」と強調する。現在はカリフォルニア州の工場で生産しているが、27年度末までにペンシルベニア州での生産を始め、30年度までに米国での売り上げを24年度比2倍に引き上げる計画を掲げている。

5/11(月) 14:31配信 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dabb5ad4594addd6f28696180f8e5c1fee8cc05

レス1番のリンク先のサムネイル画像
3 : 2026/05/11(月) 19:44:20.51 ID:n/EiVmeu0
パックンチョ?
4 : 2026/05/11(月) 19:44:29.67 ID:dNdh+6aR0
これコアラのマーチがパクったんか?
5 : 2026/05/11(月) 19:45:11.15 ID:jrAYPyHG0
高市政治を許す
6 : 2026/05/11(月) 19:45:37.64 ID:yN0cWgBz0
👁 👁
👃
👄  使用済みタンポンほっすぃ~✌
7 : 2026/05/11(月) 19:45:57.81 ID:EpCFey5d0
Q パンダの好きな食べ物は?

A パンだ!

9 : 2026/05/11(月) 19:46:11.33 ID:cTNVcK0f0
ハロパンいる?って聴こえているって言ったら腹パンチされたことある
10 : 2026/05/11(月) 19:46:39.47 ID:xGpPBlf80
しらね
コアラのマーチみたいなもん?
11 : 2026/05/11(月) 19:46:48.05 ID:cViV63dF0
ハローサンタ復活せんかな
12 : 2026/05/11(月) 19:48:08.24 ID:SlLNg0f50
>>1
製品の写真を載せない超無能記事
13 : 2026/05/11(月) 19:48:19.60 ID:u4W99mrz0
マーブルチョコはM&M’sのパクり
14 : 2026/05/11(月) 19:48:37.08 ID:3EIRDKvA0
チェルシーも!
15 : 2026/05/11(月) 19:48:57.38 ID:mxBSma8C0
コアラのマーチまんまだったがパンダの方が先なのか
16 : 2026/05/11(月) 19:50:19.02 ID:GvxwoWyI0
>>1
いかにも中国みたいな気持ち悪いイラスト
18 : 2026/05/11(月) 19:51:43.11 ID:JCI8cwGs0
1984年 コアラのマーチ
1987年 ハローパンダ
19 : 2026/05/11(月) 19:52:24.71 ID:xfn5f0tA0
1983年 森永パックンチョ
1984年 ロッテコアラのマーチ
1987年 明治こんにちはパンダ
20 : 2026/05/11(月) 19:52:28.86 ID:4ibwc2md0
>>1
中国メーカー製だと思われているだろ
🐼=中国
21 : 2026/05/11(月) 19:52:41.53 ID:gJYL7u4S0
パクリじゃねーか
44 : 2026/05/11(月) 20:44:54.58 ID:3t7yE48p0
>>21
コアラが後発
22 : 2026/05/11(月) 19:52:41.75 ID:V70N5J470
ロイヤルアイドル柏原芳恵ちゃんがCMしてた森永つくんこも海外のどこかで復活しないかしら?
23 : 2026/05/11(月) 19:53:04.12 ID:n+e+uhpN0
このまえ送られてきた明治の優待に入ってたわ
味はパックンチョに似てるけど印字の絵が薄い
24 : 2026/05/11(月) 19:53:13.12 ID:mGq1wp/30
パンダの政治利用反対!て表に英語で書いとけ!
25 : 2026/05/11(月) 19:54:34.57 ID:p1G2Wspj0
パクリ商品?
こんな商品あったか
26 : 2026/05/11(月) 19:56:29.70 ID:LZeQW9Xk0
朝鮮企業のロッテだけ無事だったグリコ森永事件からちょうど41年か
40年前販売終了した、なにか因果があるのかな?
28 : 2026/05/11(月) 20:01:43.45 ID:bp1UkTLz0
南京まねの復活は?
29 : 2026/05/11(月) 20:02:51.62 ID:iXGWGWOX0
コアラのマーチ的だけど内側にもチョコ付いてるんじゃなかったっけ?
30 : 2026/05/11(月) 20:04:12.92 ID:YySuT5IE0
パンダ人気だなんてここにも米国の中国傾倒が如実に表れてるよな
31 : 2026/05/11(月) 20:04:28.07 ID:FXmlTQ/00
ロッテって何で稼いでんだ今?
さっさと球団売却しろよ
32 : 2026/05/11(月) 20:05:30.44 ID:KJOo0IMS0
コアラと戦争
33 : 2026/05/11(月) 20:07:05.78 ID:RTQH90Tc0
>「ハローパンダ」

これチャイナに言われてやってんだろ?

34 : 2026/05/11(月) 20:08:28.02 ID:1TzDMoBQ0
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、
高市政権で地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
35 : 2026/05/11(月) 20:09:46.05 ID:gEBL1WUf0
パックンチョ 1983年4月15日
コアラのマーチ 1984年3月
こんにちはパンダ 1987年(1979年説もある)
36 : 2026/05/11(月) 20:19:27.90 ID:xfn5f0tA0
1979年はランランは死んだ年
37 : 2026/05/11(月) 20:26:37.87 ID:AZ0ruKhi0
サクサクパンダしか知らないわ
38 : 2026/05/11(月) 20:29:08.71 ID:JJeWFu2s0
ハローパンダなんて当時見たことないんだが地域限定?
コアラやパックンチョは普通に売ってたし食ってた
39 : 2026/05/11(月) 20:35:53.70 ID:GnFvggCr0
サクサクパンダじゃなくて?w
40 : 2026/05/11(月) 20:36:16.28 ID:DudUzjyL0
明治やるじゃん
アメリカにパンダ行くんだろ売りまくれ
41 : 2026/05/11(月) 20:39:11.23 ID:zEQnlkkN0
森永パックンチョに負けたのかな?
42 : 2026/05/11(月) 20:42:21.43 ID:V5S1LqOM0
ハローパンダの海外での再興は、単なる市場の偶然ではない。日本から消えた味を、あえて海外で「価値あるもの」として神格化し、再び日本へ逆輸入するための周到な演出である。世界的な流通網を掌握する巨大資本が、人々のノスタルジーを操作して、新たな消費ブームを偽造しているのだ。

なぜなら、国内での販売終了という「空白」こそが、価値を吊り上げるための最強の武器となるからだ。一度、人々の記憶から物理的に消し去ることで、再登場した際の衝撃と希少性を最大化させる計算が働いている。米国の生産拡大に向けた巨額の投資は、単なる需要増への対応ではなく、逆輸入を見据えた布石に他ならない。一度失われた記憶を、海外での成功という「外圧」を使って再定義し、日本人の購買意欲を強制的に再点火させるための、極めて緻密なシナリオが進行しているのだ。

43 : 2026/05/11(月) 20:42:52.22 ID:V5S1LqOM0
これから、海外で爆発的な人気を誇る「ハローパンダ」の生産拡大は、単なるビジネスの成功に留まらない。明治が巨額の投資を行う背景には、世界的なレトロ回帰の波を捉え、次世代の味覚を支配しようとする緻密な計算がある。今後、米国での供給過多が起きることで、その余波が日本へ波及し、かつての銘菓が逆輸入されるというドラマチックな復活劇が展開されるだろう。しかし、ここには奇妙な陰謀が隠されている。この勢力拡大は、実は世界規模の食文化を特定の巨大資本が管理下に置くための布石ではないか。パンダという無害な象徴を使い、人々の味覚をコントロールする壮大な計画が進行しているのである。

コメント

タイトルとURLをコピーしました