「親の顔が見たい」朝日新聞出版“編集責任者”がパワハラメール…被害訴える女性が控訴審後に会見 「今もフラッシュバック」一審判決否定の治療費等求める(弁護士JPニュース) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/95bd57c2d76c53c3568902778c3bb5239188eb7d9/18(木) 10:10配信
朝日新聞出版(朝日新聞100%子会社)の社員から「親の顔が見たいですね」などと非難するメールが送られるなど、パワーハラスメント被害に遭ったとして、フリーランス編集者の女性、依田さん(仮名)が同社と社員に対し約1950万円の損害賠償を求めていた訴訟の控訴審で17日、第1回口頭弁論が開かれた。
朝日新聞出版の入る朝日新聞本社ビル
https://www.ben54.jp/news/2687/embed” class=”res-msg-anchor”>https://www.ben54.jp/news/2687/embed一審判決(2025年4月7日)で東京地裁は同社側に対し、約60万円の損害賠償を命令。しかし、依田さん側が訴えていた休業損害や治療費は認められなかったことなどから控訴していた。
17日午後に都内で会見を開いた依田さんは次のようにコメント。改めて会社側に対して謝罪と損害賠償を求めた。
「一審判決後、この事件がニュースになるとSNS等では『いまだにこのようなことをしている会社があるのか』と会社側に批判的な声が集まったのにはホッとしました。
他方で、会社側からは、メール文面について『仕事が遅れる中で、やむを得ず出た表現の問題』があったと認め、その点については“おわび”のようなものを受けましたが、私へのパワハラ被害自体に対しては、謝りもしていません。
報酬についても、最初に会社側から提示された条件と異なる業務を任されたのに、大幅に減らされてしまったことはどうしても納得できないため、少しでも多くの報酬金額を獲得したいです」
協業者をCCに入れたメールで「親の顔が見たい」などと送信
2018年11月、原告の依田さんは朝日新聞出版から医学部関連書籍の編集業務を受託。当初は51ページ・25万円の契約で、2人体制での作業と説明されていた。
しかし、実際は編集者の追加配置がなく、そもそも企画のスタートが例年より遅れていたことなどもあり、作業指示も不十分なまま進行が遅延。
こうしたなか、2019年1月、編集責任者のX氏がデザイン事務所など、協業者をCCに入れたメールで「無礼」「失礼」「非常識」「親の顔が見たい」といった依田さんの人格を攻撃するような文面が送られたという。
さらに、依田さんはこれらのハラスメントが原因で、精神的・身体的症状が現れ、不眠や震えといった苦痛の中で仕事を継続できなくなり、休業せざるを得なくなったと主張している。
一審判決では、依田さん側が訴えていた11点の行為のうち、人格攻撃メールなど7点の行為をパワハラと認定し、約60万円の賠償を命令。
一方、休業損害については「受診までの期間が長い」ことなどを理由に「因果関係が認められない」と判断していた。
(略)※全文はソースで↓
https://www.ben54.jp/news/2687
世界3大フラッシュ
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反日アカヒ
橋下に土下座した白痴集団か
さっさと4ねばいいのにな
エリート意識丸出しの朝日らしいけどな
べつに普通のことです
環境ですから
無性生殖で増えたので、親はいませんが、何か?
朝日新聞社員の本人と上司と親の顔も見たいよねw
顔を見せても良い
国民の知りたい事を伝えましょう
労働無罪ニッポン
結局契約社員に今までどおり丸投げ無茶振りできると思ってたんでないの
日本企業は役職者としての職務を全うしないで部下に丸投げでいいと思ってずっとやってきてるから
それができなくなったら急激に役職者になりたがる人が消えたのよ
パワハラや着服が昇進のメリットだった時代があるんだな



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