https://www.fnn.jp/articles/-/1136541
千葉県茂原市の真名(まんな)団地は入居者がゼロとなり、“ゴースト団地”と呼ばれるようになった。市は不法侵入や防災面の課題を踏まえ、跡地を産業用地として再開発する方針だ。
入居者ゼロで“ゴースト団地”に
19日、取材班が向かったのは…村山尊弘ディレクター:
千葉県の茂原市です。低層の住宅が建ち並んでいますが人気が全くありません。この記事の画像(32枚)
千葉県茂原市の市営住宅「真名(まんな)団地」だ。かつて“工業都市”として賑わった茂原市。
「真名団地」は1970年代に建てられ、最盛期には約1000人が暮らしていた。
しかし、2010年代には工場の閉鎖が相次ぎ、活気を失った団地は“廃墟”と化し、いつしか“ゴースト団地”と呼ばれるように。
市からの退去要請を受け、2026年3月には、入居者がゼロとなった。
20日、上空から見てみると…
豊岡香緒ディレクター(ヘリからのリポート):
こちら、東京ドーム1.2個分という広大な敷地に立ち並ぶ真名団地です。かつては多くの人が住んでいましたが、上空から見てみても、その”静けさ”が伝わってきます。人の気配がありません。入口から入れないほど草木に覆われていて、窓も見えなくなっています。“ゴースト団地”の実態を取材
そんな“ゴースト団地”を市の許可を得て取材すると…村山ディレクター:
老朽化したドアに大きな穴があき、中が覗ける状態となっています。村山ディレクター:
こちらは屋内まで草が生い茂っています。窓には、何者かに割られたような痕跡が残されていた。さらに…
村山ディレクター:
雨どいやペットボトルなどゴミが投棄されています。村山ディレクター:
公園だった場所には草が高く生い茂り、ブランコの座る部分まで隠れて鎖が錆びています。かつて公園だった場所には草が生い茂り、まるで“草原”のようになっていた。
極め付きは…
村山ディレクター:
大きな窓が外れ、丸見えになった住宅です。外れた大きな扉や、朽ちた木材、照明器具の残骸もあります。アサガオのツルまで生えています。雨風に晒されたためだろうか。屋内は激しく損傷していた。
“ゴースト団地”を一目見ようとバイクで訪れたという父娘の姿も。
父親:
子供の頃は団地が多かったので、ここに昔から住んでたというのが見てみると考え深い。娘:
ちょっと怖かった。めちゃめちゃ古いなと思いました。1人では入れない。
茂原市の担当者に話を聞くと…
茂原市役所 商工観光課 菅原大さん:
住民の不安もあり、新しく『産業用地』として整備していきたいと市では考えています。
茂原市は不法侵入や火事の危険性もあり、「産業用地」として再開発することが決定。
立地的にも「インターチェンジ」から近いため適しているとし、現在は企業誘致などを行う民間事業者を選定中だという。
70代女性2人組:
(再開発は)大賛成!大賛成!
さらに、千葉県は大雨の影響で土砂崩れなどが相次いだが、真名団地を上空から見てみると…。
豊岡ディレクター(ヘリからのリポート):
こちらの団地、山の斜面のすぐそばにある斜面と隣接しています。こちらの建物はあたり一面、山に囲まれています。
一部は山の斜面と隣接していた。
この夏の“千葉豪雨”では大きな被害は出なかったものの再開発へ向け、市は…。
茂原市役所 商工観光課 菅原大さん:
斜面とかもですね、危険性も考慮しながら、整備していくことを望んでいるところです。
もしくはドーナツ屋あったな
記事書いた奴は中学すら出てなさそう
「延々と」を「永遠と」って書きそうだよねこのディレクターだかライターだかは
灌漑深いとか打ち込みそう
早く絶滅してくれ頼むから
狩り場だよ
鉱山で働く人向けの住宅が鉱山が閉鎖された後も残ったら変だろ アホか
死んだっけ?とググったら生きてたけどお化けみたい
植物は凄いよ
千葉の行政の奴らってなんで黒人に夢中なの?
日本を攻撃すると黒人の国からボーナスでも貰えるの?
それとも純粋に日本人を憎んでるの?千葉の役人共って
大企業がない



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