10月2日、午前11時から約20分間、松本尚外務大臣政務官は、清水秀行日本労働組合総連合会(以下、連合)事務局長他による表敬を受けたところ、概要は以下のとおりです。
冒頭、清水連合事務局長から、国際場裡における労働問題に関わる関係各位のこれまでの尽力に対して敬意が表明され、その上で、2025年度の連合の重点政策に係る
「要請書」と「中東地域における即時停戦と和平の実現を求める要請書」が松本政務官に手交されました。続いて、連合側から、国際労働機関(ILO)第111号条約(雇用及び職業についての差別待遇に関する条約)の早期締結のほか、中東情勢をはじめとする国際政策
「ビジネスと人権」に関する要請事項等についてそれぞれ説明がありました。
これに対し、松本政務官から、第111号条約を締結する上での課題について関係省庁と共に検討を進めていく旨を述べました。外務省
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/sa/page7_000038_00003.html※関連
第111号条約(雇用及び職業についての差別待遇に関する条約)について
https://blhrri.org/old/info/koza/koza_0004.htm第1条には差別の定義があります。
「この条約の適用上、『差別』とは、次のものをいう。(a)人種、皮膚の色、性、宗教、政治上の意見、国民的出身又は社会的出身に基づいて行われるすべての区別
除外又は優先で、雇用又は職業における機会又は待遇の均等を破り又は害する結果をもつもの。」簡単に言うと、人種、皮膚の色、性、宗教、政治上の意見、国民的出身、社会的出身というものにおいて、人を差別してはいけないと書いています。
「国民的出身」という耳慣れない言葉がありますが、たとえば、両親のいずれかが外国人であることを理由に就職上の差別をすると、111号条約1条に抵触するということです。
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日本の治安が悪化してるのはすべて銭ゲバ企業によるもの
イイカラオマエハハヤクかエルカ トウフノカドニアたマブツケテタヒネ イキルカチノナイニホンノロウ害キセイ蟲
労組が露骨に経営側と結託し始めたのは
労組は組合員の待遇改善に集中しろよ
労働組合は左翼
労働組合は知恵遅れ
ほとんどの労働者は普通の日本人なのに過激派に乗っ取られておかしいわ
加盟団体は早く離脱してほしい
連合は組合費納めてる組合員のために働けよ
外人なんてどうでもいいんだよ
出来ないなら解散しろや
私が大企業から賃金を頂戴していないのは差別と言うことか?
それなら早く差別を是正してくれ!
付随業務で本来専門業務であった翻訳をやらせても合法にした
そのため英語資格を履歴書に書いてあると通訳や翻訳を無茶振りする企業が出てきた
連合がゴリ押しした「同一労働同一賃金」の成果ですな
とする教義とそれを信じる信者を国内に受け入れるべき
ではない。一端入信したら信者を辞めることを認めない
宗教、脱信者は殺害されて当然だと考える宗教の信者を
国内に入れるべきではない。
連合なんて恐ろしい共産主義者テロ組織の言うことなど聞くこと無い。
そもそも日本には差別など存在していない。これ以上イスラム土人が増殖したなら、日本は奴らに乗っ取られてしまう。日本はイスラエルと同盟を結んで、人類の敵であるイスラム土人駆除を進めるべきだ。
そもそも労組なんて恐ろしい共産主義テロ組織が日本に存在すること自体、理解に苦しむ。
スパイ防止法を制定して、奴ら共産主義スパイを全員絞首刑にしろ!


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