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セブンの買収拒絶、日産の追浜工場閉鎖…「超優秀な外国人社長」が株価を下げる“残念な戦略”に走る「日本企業っぽい事情」
鈴木貴博: 経済評論家・百年コンサルティング株式会社チーフエコノミスト
経営・戦略今週もナナメに考えた 鈴木貴博
2025年7月25日 6:00
セブン&アイの買収拒絶、日産の追浜工場閉鎖――。実績も抜群で「優秀な外国人社長」が、なぜ株価を下げてしまうのでしょうか。しかし、この一見不可解な現象の裏には、日本企業特有の“事情”と、彼らに課せられた“本当の役割”が隠されていました。なぜ彼らは株価を下げる選択をせざるを得なかったのか。その根深い内情に迫ります。
日産とセブン&アイ 企業価値は3割減
「大企業の社長の力量には3つのレベルがある」という話をします。
その前提の話から始めます。日産のエスピノーサ社長は主力工場だった神奈川県の追浜工場を閉鎖することを決めました。セブン&アイのデイカス社長はカナダ企業からの買収提案を跳ね除けました。両社とも企業価値は下がり続けています。日産は前任の内田社長時代、ホンダ、三菱との3社統合が破談になる直前までの時価総額は1.6兆円台でした。破談の後に外国人社長にバトンタッチをしたのですが時価総額は1.1兆円~1.4兆円台まで低下。追浜工場閉鎖を発表した後は一時1.1兆円台と3割超も企業価値を下げました。
セブン&アイはカナダのアリマンタシォン・クシュタールからの買収提案が明らかになった直後に時価総額が7兆円まで跳ね上がったのですが、その後、一貫して経営陣は買収阻止に動きます。約1年の交渉後、買収提案は撤回されました。企業防衛という視点では成功したものの、買収期待が消えたことで時価総額はピーク時から▲2兆円と3割近くも減少しました。日産の内田前社長からエスピノーサ社長へ、セブン&アイの井阪前社長からデイカス新社長へと体制が変わったことで、両者の経営力はよくなったのでしょうか?それとも悪い影響が生まれるのでしょうか?社長の力量とは何なのでしょうか?
さて、そこで本題です。日本が誇るグローバル企業でも「社長の力量」は辛口に評価すると「3つのレベル」あります。引用ここまで
日産を傾かせたのは、コストカットで新商品の開発力を奪ったゴーン社長だよ。
カサノバさんは、原田がめちゃくちゃに荒らしたのをどうにか収拾つけた印象
その前がデタラメ過ぎた
多すぎる経営陣、高すぎる役員報酬、飽くなき権力闘争の内ゲバ、自己を省みずホンダからの提案を断固拒絶した傲慢さ強欲さ、日産が傾いた元凶は旧経営陣の役員らにある
更には、泥棒に追い銭で退職金までせしめる有り様
日産の社員や追浜はじめ地域経済に生きる市民らは、コレら餓鬼亡者どもめらを血祭りにしてもしたりないだろうよ
コンビニ→バーガー屋だった
セブンは変わったばかりだけどな
ジャップランド自体がポンコツで手の施しようがないだけだろw
在日朝鮮人が海外気取りなの?
なんだこいつ?
あれが底だった
あのときたった200株買って大きな利益が出た
その後で【道州制】にして世界統一政府樹立後に、カルト大魔界帝国は八つ裂鬼にされてしまい直接的に分断分割統治され完全な害國土人運営による移民国家へ生まれ変わる未来がみえます…(笑)
ゲル石破の目標とする楽しい國日本🇯🇵(在留外国人にとっては犯罪さえもやりたい放題な楽しい國)(不起訴で無罪放免)
日本人にとっては無政府状態(笑)
まじこれ
セブンのCEOは報酬額70億円だってよ



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