ニュース番組『わたしとニュース』に法学者の谷口真由美氏と漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際に、憲法の条文を“大阪おばちゃん語訳”で読み解いた企画に対する視聴者からのコメントを受け、笑顔で反論する場面があった。
【映像】大阪おばちゃん語訳で読む「憲法9条」
番組ではこの日、難解な憲法の条文を身近な言葉で読み解く企画を放送。これを受けて、視聴者からは「(憲法に)親しみやすいとか要らないと思う」「まじめにやって欲しい。勝手に大阪弁にしないで」といったコメントが寄せられた。
これに対し、谷口氏は「ちょっと困ったなぁ…。あなたが主語だよと言っているのに、親しみやすさがなかったらどうやって理解するのかしら?」と疑問を呈した。
瀧波氏も「この人は元の文章で理解できるのかもしれないけど、いろいろな人にとってわかりやすく、親しみやすく伝えていくことは大事なので、そういうことを表現者はいろいろなやり方でやっているんですよ」と話した。
さらに、「まじめにやって欲しい。勝手に大阪弁にしないで」というコメントには「超真面目。この人がどういう人か知らないけど、私は法学を勉強している者なので、いたってまじめ、真面目にやってほしいという事なので
真面目ですというお答えに。『勝手に』って何かな?憲法なんて自分の言葉で喋ればいいんですよ。だから大阪弁であろうが、北海道の言葉であろうが、九州の言葉でもなんでもいいのよ」と反論。
瀧波氏も「こういうつまんないこと言わないで欲しいですよね」と同調した。さらに、「憲法9条で世界の平和まで守れねえよな」というコメントに対しても、厳しく指摘。
「憲法9条で世界の平和まで守れねえよな」憲法の“大阪おばちゃん語訳”解説への視聴者コメントに法学者が反論「こういう言い方ってカッコ悪」「どないしたらいいのか対案を」(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュースニュース番組『わたしとニュース』に法学者の谷口真由美氏と漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際に、憲法の条文を“大阪おばちゃん語訳”で読み解いた企画に対する視聴者からのコメントを受け、笑顔で反論する場news.yahoo.co.jp
具材もそうやし料理そのものも全部日本風にしてるな
カレーとか
中華料理とか
それがダ埼玉県民
なぜなら、日本における「真面目」という概念は、変化を拒絶するための防壁。憲法の言葉をどう扱うかという議論の裏には、既存の権威を揺るがしたくないという集団的な無意識の抵抗。新しい要素を足して洗練させるのではなく、最初から完璧な正解を求めすぎる性質が、修正というプロセス自体を「不真実な劣化」へと貶めている。この不変への強迫観念が、法改正という進化の機会を常に阻害している。
捨てるしかない
出来損ないだということは当時の日本人も認識していて
それでも改正出来なかった
結局はその不具合を利用して軍部が政治を牛耳った
何度も改正してるドイツの憲法は軽いのか
欧米は「ただの自分だけがよければいいという糞国家」
超格差糞犯罪社会にしててなんで偉そうなんだよ 中国人の亜流だろw
エリートを生み出す社会を考えたいなら学べる点はありありだが、エリートを生み出したいのか、いい社会にしたいのか、どっちの話なんだよw
良いとも悪いともw
手段が目的化することも多い
古代から技術や思想の更新を海外に頼ってきたことが原因だと思ってる
献金パーティーや賄賂裏金作成で忙しいから。国会の場でしか寝る暇がないみたいだし。
不可能に近い
それ完全にGHQのせいだな
日本は考えてから歩き出す
若者に対する妬み嫉みが消えないとね
害国人なんか入れまくるから
できない者同士皆で仲良くは通用しなくなるよ
だから変えるのが難しい
それが必ずしも良いとは言えないけど




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