【箱根駅伝予選会】ハーフマラソンランキング 東京国際大の留学生2人が59分台 大東文化大は20位以内に3選手 大濱逞真が日本人トップの1時間00分48秒
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2026年10月15日 6:00◇第103回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園)
正月の箱根駅伝本選への出場をかけた予選会が10月17日(土)に号砲。ハーフマラソン(21.0975km)を走り、各校の上位10人の合計タイムで、上位10校が箱根駅伝への切符をつかみます。
ハーフマラソンのエントリー有効期限内最高記録のタイムは以下になります。
【予選会出場選手ハーフマラソン】
1位 59分07秒 R.エティーリ(東京国際大)
2位 59分53秒 A.ベット(東京国際大)
3位 1時間00分16秒 B.キピエゴ(山梨学院大)
4位 1時間00分48秒 大濱逞真(大東文化大)
5位 1時間00分52秒 J.ムイガイ(平成国際大)
6位 1時間00分53秒 川﨑颯(筑波大)
6位 1時間00分53秒 棟方一楽(大東文化大)
8位 1時間00分58秒 R.ロンギサ(拓殖大)
9位 1時間01分32秒 野田晶斗(法政大)
10位 1時間01分35秒 和田瑛登(山梨学院大)
11位 1時間01分38秒 B.キプトゥーブシューアキットゥ(麗澤大)
12位 1時間01分39秒 原田颯大(立教大)
13位 1時間01分41秒 上山詩樹(専修大)
13位 1時間01分41秒 花井創(神奈川大)
15位 1時間01分42秒 松浦輝仁(大東文化大)
16位 1時間01分43秒 市川大世(中央学院大)
17位 1時間01分44秒 松井海斗(東洋大)
17位 1時間01分44秒 山中寿世夢(国士舘大)
19位 1時間01分45秒 南坂柚汰(東海大)
19位 1時間01分45秒 安達悠雅(流通経済大)トップと2位は東京国際大の留学生である、リチャード・エティーリ選手(4年)、アモス・ベット選手(4年)の2人が名を連ねます。特にエティーリ選手は59分07秒の日本学生記録を保持。予選会では、留学生選手の内一人が出場できるルールとなっており、チームの貯金をつくることが求められます。
また、このハーフマラソンのエントリー有効期限内最高記録のなかで目立つのは、計3人がランクインしている大東文化大。大濱逞真選手(3年)が1時間00分48秒で日本人選手トップとなっており、棟方一楽選手(4年)は6位タイ、松浦輝仁選手(3年)は15位と、層の厚さがうかがえます。
昨年の予選会では10位の立教大に17秒及ばず、次点の11位で涙をのんだ法政大は、主将の野田晶斗選手(4年)が1時間01分32秒で9位にランクイン。トップで走りきっており、リベンジを目指します。
また21年ぶりに予選会を戦う東洋大は松井海斗選手(3年)が1時間01分44秒のタイムで17位。今年1月の箱根駅伝1区は個人3位も21.3キロを1時間00分43秒の歴代4位の記録をたたき出しました。
さらに箱根駅伝1区でその松井選手を超える快走をみせた筑波大の川﨑颯選手(4年)にも注目。関東学生連合チームとして、参考記録ながら1時間00分38秒で吉居大和選手(当時中央大)の区間記録を2秒上回る走りをみせました。1時間00分53秒は全体6位タイの記録であり、筑波大は7年ぶりの箱根路を目指します。
円安物価高なんとかしろよカス
貧乏神のリフレ高市は辞めろ!!
1ドル=80~120円にしろ
円安ホクホク野郎はとっとと日本からでてけ!
黒人というか、通学のために毎日高地を数十kmも走ってる連中に勝てっこないが正解
立川で削り出せ!!
片言でも日本語でインタビューに答えられる留学生と、全然話せない留学生では印象が全然違うわね。
昔はほぼみな日本語話せてたのにいつから通訳使うようになったんだ?
これが国際競技になって(留学生とかじゃなく)アフリカ現地の大学や実業団が参入してきたらとてもじゃないが見てられない
高校駅伝で留学生がいるチームは応援したくない
アフリカとのハーフが速そう
大学で勉強してる普通の「大学生」は走ってないだろ
先頭集団を占める留学生をほとんど映してくれないのが不憫で仕方ない
マラソンじゃないんだからしょうがなくね
10人の合計で競う予選会なんだから、トップ争いにさほど意味ないから
山梨学院大は最近どうしたんや?
道路を使わせてもらうのは大変なんじゃね
お金もかかりそう



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